ウルトラハイフ


ウルトラハイフは他のハイフマシンに比べ1ショットでの効果が高いことが特長です。
(主にボディに対して使用されているクリニックやエステが多い)

施術範囲に合わせてショット数を自動計算し、照射面積に合った正確なトリートメントが可能です。

施術の際は、実際に照射をする範囲を正確に図り、その範囲をウルトラハイフに入力するとその範囲に合わせたショット数を自動的に算出します。

「10cm×20cmで500ショット」のベースをもとに算出し、この機能により、誰が受けてもより正確なトリートメントが可能です。

熱による体感がある「サーマルハイフ」を採用。施術直後にサイズダウンを実感できます。

サーマルハイフとは、通常エステサロンで使用するハイフマシンは施術中にあまり体感がない事が多いですが、(医療用のライポソニックスは出力が高いので熱さやチクチクとした痛みを感じることが多いのですが、エステ用はあまり体感がありません。)ウルトラハイフは230KHzと低めの超音波周波数により体感を生み出す「サーマルハイフ」を採用しているため、施術の実感がより感じられ満足感が得られるだけでなく、熱による萎縮(収縮)効果と超音波振動で施術直後にサイズダウンが期待できるマシンです。